会社概要COMPANY

人命のライフラインを守り安全の種を植える。

取引先企業様へ満足度の高いサービスを安全に提供する。

誰も予期できない震災での2次災害による被害を非常用発電機で最小限に抑える。
災害の被害者や救助活動で働く方たちの為に施設の被害を
最小限に抑え非常用発電機100%稼働を目指しています。
ご存知の通り大切なのは命です。
地震災害が報道されている昨今、一日でも早く法令で定められている
点検を実施して頂けるように、これからも活動を行なって参ります。

企業概要

社名
日本負荷試験テクノ株式会社
役員
代表取締役  菅嶋 大輔
取締役副社長 宮本 和英
本社
〒171-0014
東京都豊島区池袋 2-54-12 日宝池袋第一ビル 5F
(TEL)03-5960-1413(FAX)03-5911-0774
【全国施工可】
関西支部
〒564-0062
大阪府吹田市垂水町3-18-9ユーコービル601
(TEL)06-6310-0221(FAX)06-6310-0229
東海支部
〒453-0036
愛知県名古屋市中村区森田町3-6-4
(TEL)052-526-8956(FAX)052-526-8957
研修センター
〒173-0025
東京都板橋区熊野町46-1
資本金
5,000,000円
事業内容
非常用発電機の負荷試験,保守点検,整備,更新,新設
キュービクルの工事,更新,新設
地下貯蔵タンク定期点検
電池設備(直流電源)の点検,蓄電池交換,更新工事
発電設備の設計施工及び販売
電気設備工事の設計施工
各種機械機器設備工事の設計施工
ブレーカー,メーター,LED等交換工事
登録
【電気工事業】 東京都知事 第20190123号
【建設業許可】 東京都知事 許可(般‐3)第153594号
一般用電気工作物・自家用電気工作物
顧問
GVA法律事務所
税理士法人アーク&パートナーズ
一級建築士

代表取締役社長

安心を、人と社会を、次の世代に。

私たちが幼かった頃、空想の中にあった未来都市が日常になった今、都市では次々と新しい施設や、高層ビルが生まれています。しかしながら日々の心がけや、ちょっとした油断が引き起こす様々な災いが潜んでいることも事実です。

私たちの使命は第一に、事故やそれが引き金になって広がる災害を未然に防ぐこと、そして万一のトラブルに迅速かつ、万全に対応する事です。

現在我が国では防災対策の一環として、非常時の人命とライフラインを守る為に、約140万基以上の非常用発電機が設置されております。しかし先の東日本大震災時には点検不備による不具合が発生し、多くの発電機が十分に稼働出来なかった事例が報告されております。
地震災害が報道されている昨今、震災を人災にしない為に一日でも早く法令で定められた点検を実施して頂けるように、これからも活動を行って参る所存でございます。
代表取締役社長 菅嶋大輔

取締役副社長

人命のライフラインを守り安全の種を植える

全社員一丸となり環境づくりに本気になり、それぞれの(営業・点検)現場窓口が個々のパフォーマンスを最大限に引きだしながら全ての社員に自ら考え行動できる力を身につけさせる。

そんな人間集団を目指しています。そんな集団から生まれるアイディアで、いずれ世界のライフラインを守れるような企業に発展させ開花させるのが私の夢です。

取締役副社長 宮本 和英
私たち日本負荷試験テクノ株式会社は、「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同しています
私たち日本負荷試験テクノ株式会社の「デジタル技術の活用及びDX推進の取組状況」について

DX推進の考えはこちら
私たち日本負荷試験テクノ株式会社は、フォーバルの「GDXコンソーシアム」に賛同しています
私たち日本負荷試験テクノ株式会社は、「パートナーシップ構築宣言」に賛同しています
社員の健康に配慮し、年1回の『定期健康診断』と『メンタルヘルスケア』を実施しております。
名刺の素材を石灰石を原料とする代替素材を使用することにより、森林パルプを使わないだけでなく、開発に水を使用しない為、
アップサイクルをすることができ、環境に優しい取り組みを行っております。
『石油資源・森林資源の保護』『アップサイクルが可能』
保守点検や更新作業などで発生した産業廃棄物の回収から処理、リサイクルまでを一貫して行い、
『資源の有効活用』に努めております。